お知らせ

2019.05.21院長ブログ

5月18日・19日に東京へ インプラントの講演を

聞きに行きました。

1500人の歯科医師が全国から集ってきました。

しっかりと講演を聞いて 今後のインプラントに

活かしたいと思っています。

目標は今までの2000本を2100本にすることです。

先日 鳥取砂丘にいきました。

写真は 砂の美術館の砂像です。

2019.04.12院長ブログ

50代の男性 右下の奥歯に詰め物を入れることになりました。話をするとチラチラ見えて、笑うと さらに見えてしまいます。仕事で人と話す機会の多い男性には、人と話す時に自然な歯に見えるセラミックの詰め物を おすすめしました。7万円(税抜)と高額でしたが 患者様に 良さは判っていただきました。お仕事の話の時 相手の方に清潔感を感じてもらえればいいですね。

写真は王子動物園のパンダです。

2019.03.26院長ブログ

40歳代 男性Aさん

上の前歯4本を10年前に 金属、前は陶材にしました。

前から見ると全く自然の歯 

しかし お子様に お父さんの歯の裏は金属だと言われました。

口を開くと見えるので自分でも気になるそうです。

前も裏もセラミックの歯がありますよと説明し

毎日のお仕事や会議で人と話される場合、歯が綺麗なことは将来への投資になりますよと説明すると、本人さんは乗り気でも するかどうかは奥さんに相談の上でないと決めれないとおっしゃっていました。

奥さんは 前歯の治療をご主人の投資としてくれるでしょうか

写真はアスパラガスです。

2019.03.18院長ブログ

56歳 男性 Aさん

左下の歯の具合が悪くて咬めません。

右側ばかりで咬んでおられますが、右側も状態が良くありません。

そのまま 右側ばかりで咬み続けていると 負担がかかり

歯がもろくなりやすいので、入れ歯になる可能性があります。

その為 左側でもしっかり咬んでいただきたいので

左側の悪い歯を抜いてインプラントにすると 左右で咬めるようになり

右側の歯の負担が軽くなり長持ちします。

次回左側の悪い歯を 痛く無いように抜きます。

 

 

先日 フェルメールの絵を見てまいりました。

2019.02.26院長ブログ

歳をとると歯の色が黄色くなる、歯石で汚れる、虫歯が進行する

歯並びが悪い、色々な原因で歯が衰えてきます。

私は皆様の歯を美しくしようと思っています。

魅力ある笑顔を作るのは美しい歯です。

写真は院長の歯です。

 

2019.02.16院長ブログ

70歳台の男性です。歯が抜けた状態を長い間おいておかれた為

咬めなくなり来院されました。長い間、おいておかれると抜けた咬み合わせが変わってきてしまいます。

歯のあった頃の咬み合わせに義歯で慣れていただきます。

大変な治療ですが決心のついた患者様は頑張っていただけます。

写真は雪が積もっても餌をとりにくる小鳥です(^^)

 

2019.02.12院長ブログ

2/9インプラントを60歳代の男性に植立しました。

夜8時いつものように大丈夫かどうかの電話をおかけしましたところ

痛くありません、大丈夫!とのお返事をいただきました(^^)

今年も頑張って痛くないインプラント2000本を目指します!

よく頑張りました(^^)

2019.02.04院長ブログ

右上の小臼歯がわれて膿が出るので抜きました。

入れ歯はいやだとのこと。難しいことがありますので上下の模型を

とって計画を立てています。

写真は庭です。今年も雪が降りました。

 

2019.01.28院長ブログ

77歳患者さまです。

今まで長年歯のことを放っていたそうで歯が抜けてしまい

咬みあわせがおかしくなってしまいました。

今回決心して治療に来られました。

通うようになってからは歯の手入れが急に上手くなられました。

私とのお話の中ではインプラントという言葉も出てきています。

治療にも積極的です(^^)

聞くところによると入れ歯では大好きな肉を咬みちぎれないそうです。

インプラント治療ではお肉をしっかり咬めるように計画を立てています。

毎日1万歩歩いて体を鍛えておられます。

 

2019.01.12院長ブログ

写真は模型ですが、虫歯がひどくて第一大臼歯という最も大切な歯を

抜くことになりました。

最近は麻酔も痛くないようにできていますので痛みがなく抜けます。

歯を抜いて帰られてから数時間後に、大丈夫ですか?と電話をかけさせていただくと痛みも腫れもなく出血も少ないということでした。

ご本人もほっと安心されていました。

抜歯という患者様の最も嫌な処置をできるだけ楽にできるよう工夫しています。

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